| 講座参加権:個人 | ¥2,200 prepaid |
Registration closes
23 Oct 23:00 |
|---|---|---|
| 講座参加権:個人/フリーランス(経費利用) | ¥5,500 prepaid |
Registration closes
23 Oct 23:00 |
| 講座参加権:法人 | ¥11,000 prepaid |
Registration closes
23 Oct 23:00 |
| YouTube Liveの配信URLはNotionに掲載しています。 | ||
生まれ持った才能ではなく、学び、磨いていけるデザインの「センス」。プロの観察・思考・判断をひもとき、自分の提案に自信を持つための視点や、日々の実践に活かせる言語化の方法についてスケダチさんにお話しいただきます。
デザインの世界でよく使われる「センス」という言葉。その意味が曖昧なまま、「自分には才能がないのでは」と自信を失ってしまうことがあります。
しかし、デザインのセンスは、生まれ持った才能だけで決まるものではありません。知識や経験を積み重ね、磨き、更新していける技術です。
本講演では、第一線で活躍するデザイナーが何を見て、どう考え、何を基準に判断しているのか、その思考のプロセスをひもときます。感覚だけに頼らず、観察する視点や、気づきを言葉にする方法を学ぶことで、センスへの漠然とした不安を、成長への手がかりに変えていきます。
「デザインとどう向き合えばいいか分からない」「自分の提案に自信が持てない」。そんな悩みを抱える方に、これからの学びと実践につながる、新たな視点をお届けします。
スケダチ 1983年、大分県生まれ。アートディレクター/デザイナー/教育者。姫野家代表、電de電クリエイティ部 部長。
専門学校で教育に携わる傍ら、グラフィックデザインを軸に、Webデザイン、コーディング、映像制作まで幅広く手掛けるクリエイターとして活動。「スケダチ」の名で、デザインに課題を抱える学生や企業を支援し、外部デザイン顧問としても多数のプロジェクトに参画している。
また、デザイン教育と学びの普及を目的に「姫野家クリエイティブノート」を運営し、情報発信にも注力。これまで数多くの広告賞を受賞し、豊富な実績と経験に裏打ちされた企画力とデザイン力を強みに、さまざまな課題解決へ導いている。
鷹野 雅弘(CeeBeeDee/CSS Nite/DTP Transit)が“聞き手”を担当し、リアルタイムでチャットに寄せられた質問などを拾っていきます。

グラフィックデザイン、エディトリアルデザイン、ウェブ制作の分野で、デザイン、オペレーション、設計・ディレクションなど、25年以上、第一線で手を動かし続けている。そのノウハウをテクニカルライティングや講演に落とし込み、「制作→執筆→講演」のサイクルを回す。
2015年から大阪芸術大学 客員教授。2017年からAdobe Community Evangelist。
著書に『10倍ラクするIllustrator仕事術』(改訂第3版)ほか多数
YouTube Liveで配信します。
イベントをお忘れにならないよう、次の方法で開催予定をご確認いただけます。
2026年10月以降、一部のイベントをのぞき、有料イベントになります。ご参加には「講座参加権」の購入が必要です。
| 種別 | 金額 |
|---|---|
| 個人 | 2,200円 |
| 個人/フリーランス(経費利用) | 5,500円 |
| 法人 | 11,000円 |
インボイス対応の領収書は、次のチケットに限り発行します。
決済完了後に表示される専用Notionページから、PDFをダウンロードしてご利用ください。
CSS Nite、DTP Transitのオンラインセミナーのライブ配信に参加できる定額制の講座参加権パッケージです。
2026年10月31日までにお申し込みいただいた方は、11月以降も次の料金が適用されます。11月以降の新規申込料金は別途ご案内します。
講座参加権パッケージでは、2024年以降に開催した200本を超えるアーカイブをご覧いただけます。
アーカイブ動画だけでなく、スライドのダウンロードも可能ですので、ざっと内容を把握しておきたい場合にも適しています。また、自分のペースで手元のスライドPDFを見ながらの視聴が可能です。

次の手順でお申し込みください。
本イベントには、下記の企業の協賛、協力をいただいています。
通年で協賛を受け付けています。ご検討いただけますと幸いです。
問い合わせはDoorkeeperのフォームからお送りください。
DTP Transitでは、コロナ禍のさなかにオンラインセミナーをスタートしました。人と会話する機会が圧倒的に減った時期、いわば「Zoom飲み」の延長のような、ゆるやかに集まって学べる場をイメージして始めた取り組みです。 一方、2005年にスタートしたCSS Niteは、これまで主にリアルイベントとして開催してきましたが、同じくコロナ禍を機にオンラインへ移行しました。 当初は、両者で扱う...
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