北海道札幌市北区北8条西3丁目 札幌エルプラザ内3階
| 超早割(セミナーのみ) | 4,400円 前払い | 受付終了 |
|---|---|---|
| 超早割(セミナー+懇親会) | 8,800円 前払い | 受付終了 |
| 早割(セミナーのみ) | 5,500円 前払い |
申込締切
8月12日 21:00 |
| 早割(セミナー+懇親会) | 9,900円 前払い |
申込締切
8月12日 21:00 |
| 一般(セミナーのみ) | 6,600円 前払い |
申込締切
9月10日 13:00 |
| 一般(セミナー+懇親会) | 11,000円 前払い |
申込締切
9月10日 13:00 |
| 学生(高校生、大学生) | 2,200円 前払い |
申込締切
9月10日 13:00 |
札幌限定のスペシャルイベント。前回(2025年)出演のメンバーを中心にパワーアップし、今回は5時間の濃密なプログラムをご用意しています。
JILLA(日本イラストレーション協会)との共催で開催します。
なお、ライブ配信やアーカイブ配信は行わず、現地参加限定の貴重なリアルイベントです。
「デザインの今とこれから」を、札幌の会場でぜひご体感ください。
コンテンツの役割は、その製品やサービスの価値を疑似体験してもらうことです。
そのために欠かせないのが、Being(成りたい欲求)やDoing(使いたい欲求)を意識したビジュアルデザイン。
本セッションでは、疑似体験につながるビジュアルデザインのノウハウを、コンテンツマーケターの視点で解説します。
また、制作過程の中で、AIをどこでどう使うとよいのかの視点もあわせてお伝えします。
AI時代に成果の上がるコンテンツを制作できるようになります。
セッションで使用したプロンプト
松尾 茂起(まつお・しげおき)関西学院大学 経済学部卒業後、音楽系の制作会社での勤務を経て独立。
SXOを軸にクライアントのWebマーケティング支援をおこなう株式会社ウェブライダーを立ち上げる。
自社事業にも力を入れ、文章作成アドバイスツール「文賢(ぶんけん)」などを展開。
「美味しいワイン」「素敵なギフト」をはじめとした多数のメディアもプロデュースし、コンテンツマーケター・クリエイターとして、今もコンテンツ制作の最前線で活躍し続けている。
著書『沈黙のWebマーケティング』『沈黙のWebライティング』は累計23万部(電子含む)を超え、マーケティング専門書のロングセラーに。
「ヒューマンタッチなマーケティングの追究」という理念のもと、真摯にビジネスと向き合う人たちが、より活躍できる未来の実現を目指している。
デザイン制作の現場では、ファイル名は単なるラベルではなく、検索の手がかりであり、作業履歴の記録であり、他者や未来の自分に状況を伝えるメタ情報でもあります。
案件が増え、過去データの再利用や外部共有が発生するほど、ファイル名の設計は業務効率と品質管理を左右する重要な要素になります。
本セッションでは、制作ファイルを迷わず扱うためのファイル名・フォルダー設計の考え方を整理しながら、次のような実務上のポイントを解説します。
さらに、Illustrator / InDesign で使える命名補助のスクリプトにも触れ、
“探せる・伝わる・壊れない”ファイル管理を、現場で実践できる形で紹介します。
セッションで紹介するIllustrator用スクリプト

グラフィックデザイン、エディトリアルデザイン、ウェブ制作の分野で、デザイン、オペレーション、設計・ディレクションなど、25年以上、第一線で手を動かし続けている。そのノウハウをテクニカルライティングや講演に落とし込み、「制作→執筆→講演」のサイクルを回す。
2015年から大阪芸術大学 客員教授。2017年からAdobe Community Evangelist。CSS NiteやDTP Transitのオンラインセミナーのオーガナイザーとして企画・制作・配信なども担当。
著書に『10倍ラクするIllustrator仕事術』(改訂第3版)ほか多数
アドビのプロダクトマネージャー・岩本 崇が、IllustratorやPhotoshopの最新機能や進化するサービスをわかりやすくご紹介。日々のクリエイティブ業務をもっとスマートに、もっと楽しくするための、とっておきの情報をお届けします。
岩本 崇(いわもと・たかし)アドビ株式会社 / Creative Cloud セグメントマーケティング部 マーケティングマネージャー
Illustrator、Photoshop、InDesignなどのデザインツールを担当。一貫して広くデザイン、印刷市場へ最新製品を訴求。担当製品も多く、Adobe FontsやAdobe Fresco、Creative Cloudで新たに追加されたサービスやツール、モバイルアプリにも注力をしている。
アドビのさまざまなアプリを使いこなす4人のクリエイターチーム「よんどび」(ベーコン、松下 絵梨、マスベサチ、いとくに)が、現場ですぐに役立つIllustratorやPhotoshopの最新テクニックを、わかりやすいデモでご紹介します。
本セミナーでは、ここ1年以内に発表された新機能を中心に、Illustratorの時短ワザやPhotoshopのレタッチ術、注目の新機能をピックアップ。さらに、実践で使える生成AI活用法もご紹介します。
日々の制作をスピードアップし、クオリティを高めるヒントが満載。すぐに試したくなるアイデアを、ぎゅっと詰め込んでお届けします。
2026年夏時点のIllustratorやPhotoshopの新機能や生成AIの活用方法を具体的にイメージできるようになります。
日々の制作にすぐ取り入れられる時短テクニックや実践的なTipsも身につき、「なんとなく知っていた機能」が「自分の武器」として使えるようになるはずです。
ベーコン1984年生まれ北海道在住。 楽しく暮らすことが好きなグラフィックデザイナー。 デザインを活用したマルチな活動を展開している。
「ベーコンさんの世界ブログ」やYouTubeチャンネル『ベーコン家のポテとひだり』を運営(2024年1月現在チャンネル登録者数11万人超)。
著書『レイアウト・デザインの教科書』(共著/SBクリエイティブ)
松下 絵梨(まつした・えり)大阪出身大阪在住のWeb/UIデザイナー。成安造形大学准教授。
講師業や、コミュニティの運営、セミナー登壇、企業研修にも力を入れている。
Adobe Community Expert|Friends of Figma OsakaLeader |LottieFiles Evangelist
著書『Adobe XDではじめるWebデザイン&プロトタイピング 一歩先行く現場のスキル』(翔泳社)
マスベサチ(ますべ・さち)広島在住のフリーランスWebデザイナー。Webサイト制作を中心に、デジタルハリウッドSTUDIO広島やデザイン専門学校にて講師業も行う。
共著『Webサイトの配色見本帳 実例で身につくWeb配色のセオリー』(MdNコーポレーション/2024)
いとくにクリエイティブディレクター/Adobe Community Expert
香川県高松市を拠点に、デザイン業界20年以上のキャリアを持つクリエイティブディレクター。Adobe Community Expertとして現場に即した実践的なノウハウを発信している。
1枚のイラストから始まったキャラクターが、最終的にスマホのカメラの中で動き出すまで——本セッションでは、その「2Dから3D、そしてARへ」の全行程を実例とともにお話しします。
まずはデザインしたキャラクターをもとにIllustratorのターンテーブル機能を使い、3面図を作成。これを下絵に、Blenderでモデル・アニメーションを作成していく2D→3D化のプロセスを、つまずいたポイントも含めて紹介します。さらに、出来上がった3DキャラクターをCursor(AIコーディング)を相棒に、カメラ映像に3Dを重ねて表示するWebAR(ブラウザだけで動く、アプリ不要のAR)として実装していきます。
完成したウェブアプリはインストール不要。スマホのブラウザでURLを開くだけで、カメラ越しの現実空間に自作キャラクターが登場し、タップで反応したり、吹き出しでおしゃべりしたり、そのまま写真・動画に撮ってSNSにシェアできます。
「平面の絵をどう立体に起こすか」「Webで軽く動かすには3Dをどう作るか」「AIにどう実装を任せるか」——イラスト・3D・コードをひとつにつなぐ実践的なノウハウを中心に、明日から自分でも試したくなる内容を目指します。
Blenderサンプルデータ、サンプルのソースコード
阿部 文人 あべ・ふみとnecco inc. | CEO, Creative Director, Design Engineer
1981年東京都生まれ。不動産業界でのブランディング・マーケティングを経て、米国サンフランシスコにて現地企業のEC企画・開発に従事。帰国後、2016年に株式会社neccoを設立。
「デザイン資産をつくる」を使命に掲げ、企業の「根っこ」から考えCIデザインを経営に統合するため、戦略・情報設計・デザイン・実装をチームで追求している。東京造形大学の非常勤教員。著書に『これからはじめるFigma』(マイナビ出版)。
2匹の猫と過ごす時間や、建築・写真・音楽が好き。XG、IVE推し。neccoは現在10年目、東京・中目黒と秋田の2拠点にて活動。

株式会社necco デザイナー / 3DCGデザイナー
箱猫ちゃんのお友達のおばけちゃん。自分の家で使っていたシーツをかぶったことでおばけになった元モンスター。好きなシーツの素材はオーガニックコットン。週末はシーツを洗って過ごしている。最近VTuberになったらしい。3DCGで自らも作り出した。
デザインの世界で頻繁に使われながらも、その正体が曖昧な「センス」という言葉。私たちは時として、この曖昧な言葉に自信を奪われ、「自分には才能がないのではないか」と不安を抱いてしまいます。
しかし、デザインにおけるセンスとは、生まれ持った才能ではありません。それは、正しい方法で蓄積し、磨き、アップデートしていくことができる「体系的な技術」です。
本講演では、第一線で活躍するデザイナーが「何を見て、どう考え、どのように判断しているのか」という思考の裏側を徹底的に分解します。感覚に頼らない「観察の視点」や「言語化のスキル」を知ることで、センスに対する漠然とした不安は、自身の成長をドライブするエンジンへと変わるはずです。
「デザインとどう向き合えばいいか分からない」「自分の提案に自信が持てない」と感じているすべての方へ。これからの学びと実践を加速させるための、新しい視点をお届けします。
スケダチ 1983年、大分県生まれ。アートディレクター/デザイナー/教育者。姫野家代表、電de電クリエイティ部 部長。
専門学校で教育に携わる傍ら、グラフィックデザインを軸に、Webデザイン、コーディング、映像制作まで幅広く手掛けるクリエイターとして活動。「スケダチ」の名で、デザインに課題を抱える学生や企業を支援し、外部デザイン顧問としても多数のプロジェクトに参画している。
また、デザイン教育と学びの普及を目的に「姫野家クリエイティブノート」を運営し、情報発信にも注力。これまで数多くの広告賞を受賞し、豊富な実績と経験に裏打ちされた企画力とデザイン力を強みに、さまざまな課題解決へ導いている。
JILLA(ジャイラ)——正式名称「協同組合日本イラストレーション協会」は、経済産業大臣の認可のもとに設立された業界団体です。イラストレーター、デザイナー、漫画家など、フリーランス・法人を問わず4,000名以上のクリエイターが所属しています。
今回のライトニングトークでは、JILLAについて紹介しつつ、クリエーターのみなさんが聞いてトクする情報を「クイズ形式」で楽しくご紹介します!
凛とした空気感、息もできないほどの疾走と窒息感。現在点と世界線を行き来する、映像と音楽の数式を互換させたコンポーザー。
武器はAdobe Photoshop / Illustrator / After Effects / Native Instruments Maschine MK3。そのMAD的な思想は偶発と手垢の連続。混沌の中のパフォーマー is パフォームでクリエイティブの世界を席巻する。
ロックオン柳田(ろっくおん・やなぎだ)大阪を拠点にウェブ戦略アドバイザー・クリエイティブディレクターとして活動。
広告制作会社で企画・ウェブ制作・運用経験を経て、2015年に合同会社ホームランオフィスを設立。
ウェブブランディング × コンテンツマーケティングを軸に、企業の「存在感10倍アップ」と「成長」を支援し、BtoB企業を中心にリブランディングやウェブサイトの戦略設計を手掛ける。
事業の特性や市場環境を踏まえ、企業の価値を適切に伝える仕組みづくりを行う。
また、大阪芸術大学でブランディングの講師として次世代のクリエイター育成に携わり、さらに、ビジネスをテーマにしたラップ活動を通じて企業のメッセージを発信している。
ナカドウガモーションデザイナー / Adobe Community Expert / 専門学校講師。
グラフィックデザインから3DCG、モーションデザインまでを一貫して手がけるスタイルで活動。企業VP、広告映像、Web動画、SNSコンテンツなど、幅広い領域において演出・設計・実装までを一貫して担当。
長年の制作経験をもとに、テロップデザインおよびモーショングラフィックスに関する書籍を多数執筆。また、専門学校講師をはじめ、講義・セミナー・ワークショップなどを通じて次世代クリエイターの育成に注力。
今回のイベントでは、物販などのブースを用意しています。開演前や休憩時の交流の場としてもお楽しみください!
JILLA(ジャイラ)——正式名称「協同組合日本イラストレーション協会」は、経済産業大臣の認可のもとに設立された業界団体です。イラストレーター、デザイナー、漫画家など、フリーランス・法人を問わず4,000名以上のクリエイターが所属しています。
JILLA(ジャイラ)ブースでは、立ち寄ってくださった方全てにステッカーをプレゼント。他にも抽選でエコバッグ、カルタ、カレンダーなどが当たります。
ぜひブースにも遊びに来てください。

ゆかまるが描いたお魚たちを、ステッカーやキーホルダーなどのグッズにしました!魚好きの方はもちろん、思わず集めたくなる個性豊かなお魚グッズです🐟

「HAKONECO(ハコネコ)」は、”自分たちもほしくなる商品”をコンセプトに、neccoのコーポレートキャラクター「箱猫」とベストフレンドの「おばけちゃん」のグッズを展開しています。
当日はオリジナルのぬいぐるみ1種、サウナハット2種、ピンバッジ2種、ステッカー4種、チェキ5種を販売予定です。
それぞれデザイン・素材・パッケージなど、すべてにこだわりを持って制作しています。
可愛いけど格好いい、お部屋に飾りたくなるようなグッズたちです。ぜひお手に取ってご覧ください。


現役プロレタッチャー・大谷キミトが運営するPhotoshopレタッチスクール「キミの学校」と、広告ビジュアル制作を手がけるNORD WORKSの出張ブース。
キミの学校の生徒作品展示や、卒業生さんとの交流、Photoshopレタッチのお悩み相談、書籍・教材の展示などを予定しています。
写真補正、合成、切り抜き、広告ビジュアル、Photoshopの「なんかうまくいかない」を相談したい方は、ぜひ遊びに来てください!

電DE電CLUBでは、ロックオンのイラレTシャツやサウナハットなどロックオン柳田のオリジナルグッズ、ラスタベクタライズTシャツなどのグッズを販売します!
さらに、ナカドウガの書籍販売や、After Effectsのお悩みを相談できる「Ae駆け込み寺」も実施予定です。
デザイン好き、動画制作好き、Adobe好きの方はぜひ遊びに来てください!

「締め切りは翌朝まで」「気づいたら時間が溶けてる」「もはやカフェイン中毒」……。
デザイナーなら誰もが一度は経験したことのある”あるある”を、一コマ漫画で描いた『デザイナーあるある』をX(旧Twitter)で日々投稿しています。今回は、365個のあるあるを、12ページのカレンダーにぎゅっと詰め込みました。
1か月ごとに約30個の”あるある”を眺めながら、「これ自分だ(笑)」と楽しんでもらうための読むカレンダーです。
さらに、「世界一かっこかわいい女の子たち」をテーマに制作しているオリジナルキャラクター『Double Quotation Girl(DQGirl)』のアクリルキーホルダーやステッカーなどのグッズも販売します。

「夜中の交差点で見た光」「旅先でふと心に残った景色」「一瞬だったのに、何度も思い出してしまう気持ち」……。
旅の途中で拾い集めたきらめきをテーマに、オリジナルキャラクター「旅する女の子」にまつわるアクリルキーホルダーを制作しています。
チケットやカセットテープ、ホテルのルームキーなど、旅の記憶を呼び起こすモチーフを、バッグやポーチにつけて持ち歩ける形にしました。あの日の景色や感情が、ふとした瞬間にもう一度灯るような、小さなお守りのようなシリーズです。
今回は、Xで多くの反響をいただいたチケット型のアクリルキーホルダーをはじめ、カセットテープやホテルのキーホルダーを模したアクリルキーホルダー、ステッカーなどのオリジナルグッズを販売します。
札幌でリアル開催です。ライブ配信およびアーカイブはありません。

インボイス対応の領収書が必要な方は、アーカイブ購入者向けのNotionからPDFをダウンロードしてご利用ください。
所轄税務署、インボイス制度電話相談センターなどに相談し、次のようにすることにしました。
追って公開します。
本イベントには、下記の企業の協賛、協力をいただいています。
また、多くの制作会社に協賛いただいています。

通年で協賛を募集しています。検討くださいますと幸いです。
問い合わせはDoorkeeperのフォームからお送りください。
DTP Transitでは、コロナ禍のさなかにオンラインセミナーをスタートしました。人と会話する機会が圧倒的に減った時期、いわば「Zoom飲み」の延長のような、ゆるやかに集まって学べる場をイメージして始めた取り組みです。 一方、2005年にスタートしたCSS Niteは、これまで主にリアルイベントとして開催してきましたが、同じくコロナ禍を機にオンラインへ移行しました。 当初は、両者で扱う...
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