いとくにさん、ベーコンさん、松下 絵梨さん、マスベサチさんの4名で構成する「よんどび」に、最新のアドビアプリでの時短テク、生成AIの活用例などをデモを交えてお話しいただきます。
「リアルタイム視聴は無料」スタイルで開催しますが、アーカイブチケット購入やサブスク登録でサポートくださいますと助かります!
アドビのさまざまなアプリを使いこなす4人のクリエイターチーム「よんどび」(ベーコン、松下 絵梨、マスベサチ、いとくに)が、現場ですぐに役立つIllustratorやPhotoshopの最新テクニックを、わかりやすいデモでご紹介します。今回のセミナーでは、ここ1年以内に発表された新機能を中心に、Illustratorの時短ワザやPhotoshopのレタッチ術に加え、注目の新機能もピックアップ。さらに、実践で使える生成AIもご紹介します。日々の制作をスピードアップし、クオリティを高めるアイデアがぎゅっと詰まった内容でお届けします!
2026年夏時点のIllustratorやPhotoshopの新機能や生成AIの活用方法を具体的にイメージできるようになります。
日々の制作にすぐ取り入れられる時短テクニックや実践的なTipsも身につき、「なんとなく知っていた機能」が「自分の武器」として使えるようになるはずです。
ベーコン北海道で「楽しく暮らす」をテーマに活動するデザイナー。ベーコンさんの世界ブログや、登録者数11万人を超えるYouTubeチャンネル『ベーコン家のポテとひだり』を運営している。Canva公式クリエイターとしてテンプレート制作やノウハウ発信を行うほか、Adobe Illustratorやデザインの考え方も発信している。ツールを横断した視点で、誰もがデザイン力をアップできる情報を届けている。
著書に累計3万部を超える『レイアウト・デザインの教科書』(共著/SBクリエイティブ)、2025年7月に発売した『基本とプロのコツが両方学べる Canvaデザイン』(SBクリエイティブ)がある。Adobe Community Expert。2026年noteに力を入れています!
松下 絵梨(まつした・えり)大阪出身大阪在住のWeb/UIデザイナー。成安造形大学准教授。2010年よりフリーランスとして独立し、DTP/Web/アプリデザイン、ディレクションを行なっている。講師業や、「Friends of Figma Osaka」、「CSS Nite in Osaka」、「ツキアカリMeet-up」の運営、セミナー登壇・企業研修にも力を入れている。2023年から株式会社ロクナナ所属。
Adobe Community Expert|Friends of Figma Osaka Leader|LottieFiles Evangelist
著書『Adobe XDではじめるWebデザイン&プロトタイピング 一歩先行く現場のスキル』(翔泳社)
マスベサチ(ますべ・さち)広島で活動するWeb/UIデザイナー。デザイン専門学校卒業後、Web制作会社での勤務を経て2014年にフリーランスとして独立。現在は大学、専門学校、社会人向けスクールなどでデザイナーの育成にも携わる。
デザイン講師として400名以上を指導してきた経験から、クリエイターコミュニティ「ひろしまクリエイターズギルド」を主宰。2026年6月現在、全国から880名を超えるコミュニティメンバーが所属している。Adobe Community Expert。
著書に『Webサイトの配色見本帳』『Webサイトのデザイン見本帳』がある。
いとくに「あなたの心のカレーパン」をモットーに、香川を拠点に活動するクリエイティブディレクター。グラフィックと動画を横断した制作・教育に携わるAdobe Community Expert。難解になりがちなデザインTipsを、歌やクイズで楽しく学べるアプローチを得意とし、TikTokでは「音を消さないと学べないチュートリアル」を配信中。
「amity_sensei」の全5冊で執筆に協力。関わった書籍はすべてAmazonベストセラー1位を獲得。現在はAdobeツールやCanvaに加え、ClaudeやGensparkなどのAIも実務に取り入れながら、「自走するクリエイティブ力」を育てる支援にも力を注いでいる。
著書(いずれもAmazonベストセラー1位):『Nano Banana & Photoshop 生成AIデザインアイデア』『After Effectsエフェクト+モーション+映像加工 実用アイデア見本帳』
最新刊(8月発売予定・予約受付中):『動画生成AIデザイン洗練アイデア Firefly & Veo, Kling, etc.』
鷹野 雅弘(CeeBeeDee/CSS Nite/DTP Transit)が“聞き手”を担当し、リアルタイムでチャットでの質問などを拾っていきます。

グラフィックデザイン、エディトリアルデザイン、ウェブ制作の分野で、デザイン、オペレーション、設計・ディレクションなど、25年以上、第一線で手を動かし続けている。そのノウハウをテクニカルライティングや講演に落とし込み、「制作→執筆→講演」のサイクルを回す。
2015年から大阪芸術大学 客員教授。2017年からAdobe Community Evangelist。CSS NiteやDTP Transitのオンラインセミナーのオーガナイザーとして企画・制作・配信なども担当。
著書に『10倍ラクするIllustrator仕事術』(改訂第3版)ほか多数
YouTube Liveでライブ配信します。
有料チケットには次が含まれます。これを「フォローアップ」と呼んでいます。
フォローアップ(アーカイブ)は、アーカイブ購入/サブスクの方限定のコンテンツです。
次の3つの方法があります。いずれかを選択なさってください。
Doorkeeperの場合、終演時刻にメールをお送りしています。メールの送信元は、info@doorkeeper.jp です。 メールに依存しないSTORESやサブスクであれば、メール関連のトラブルから開放されます。
| 購入方法 | 種別 | フォローアップの受け取り | 備考 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 個人 | 個人、 フリーランス | 法人 | |||
| Doorkeeper (単品) | 2,200円 (終演時刻まで) | 5,500円 | 11,000円 | 終演時刻にメールを送信(info@doorkeeper.jpから送信されます) | 「当日の視聴のみ」のチケットを申し込まれた方は、いったん、キャンセルして「アーカイブ視聴付き」のチケットを申し込んでください。 |
| STORES (単品) | 3,300円 | 5,500円 | 11,000円 | 購入するとダウンロードできるテキストファイルに、アーカイブ動画や特典を掲載予定のページへのリンクがあります(アーカイブ動画や特典の掲載はイベント終了後) | ユーザー登録してから申し込むと、[マイページ]の[購入履歴]から、後からダウンロードできます。 |
| サブスク | 3ヶ月:35ドル | 詳細 | [メンバー限定]セクションの[フォローアップ(アーカイブ)]から本イベントのNotionにアクセスしてください。 | 法人は別途(詳細) | |
| 年パス:130ドル | |||||
個人向けのチケットは領収書発行していません。
インボイス対応の領収書は、次のチケットのみ対応します。
終了後にご案内するNotionからPDFをダウンロードしてご利用ください。
各URLは、YouTubeの概要欄にも掲載しています。
YouTube Liveで配信します。
https://www.youtube.com/watch?v=VuEz2HnMK3Q
X(Twitter)にて同時配信も行っていますが、YouTube Liveにてコメントも含めてお楽しみください。
配信トラブルでURLが変更になることがあります。その場合、次のようにお知らせします。
配信準備は念入りに行っていますが、本番になると予期せぬトラブルが生じるのがライブ配信です。それも含めて楽しんでください。
CSS Nite、DTP Transitのオンラインセミナーのアーカイブをリーズナブルに、また、管理しやすく利用いただけるように「サブスク」(定額サービス)をご用意しています(Circleというサービスを利用しています)。
年間で60回近く開催されますので、1本あたり400円を切る計算です。
アーカイブ動画だけでなく、スライドのダウンロードも可能ですので、ざっと内容を把握しておきたい場合にも適しています。また、自分のペースで手元のスライドPDFを見ながらの視聴が可能です。

次の手順でお申し込みください。
本イベントはコモモ先生 @komomoaichi のオンライン椅子ヨガ付きです!
一緒に「ちょっとメンテ」しましょう。
https://chotto-maint.com/online-yoga

本イベントには、下記の企業の協賛、協力をいただいています。

また、多くの制作会社に協賛いただいています。

通年で協賛を募集しています。検討くださいますと幸いです。
問い合わせはDoorkeeperのフォームからお送りください。
DTP Transitでは、コロナ禍のさなかにオンラインセミナーをスタートしました。人と会話する機会が圧倒的に減った時期、いわば「Zoom飲み」の延長のような、ゆるやかに集まって学べる場をイメージして始めた取り組みです。 一方、2005年にスタートしたCSS Niteは、これまで主にリアルイベントとして開催してきましたが、同じくコロナ禍を機にオンラインへ移行しました。 当初は、両者で扱う...
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