Registration is closed
| 当日の視聴のみ | Free |
|---|---|
| 当日の視聴のみ(応援チケットB) | ¥1,000 prepaid |
| アーカイブ視聴(後日の視聴のみ) | ¥1,800 prepaid |
| アーカイブ視聴(後日の視聴を含む) | ¥1,800 prepaid |
| 出演者、スタッフ | Free |
noteにてアーカイブ(スライド・動画)を販売しています。
「アーカイブを見たい方」「申し込みそびれてしまった方」はご利用ください。
合意形成のためのコミュニケーションを視覚表現で補完することは、会議や打ち合わせの精度を高めるのに有効です。具体的な進め方、コツについてお話しいただきます。
注:イベントタイトルを変更しました(5月13日)
会議ではたくさんの議論せねばならないことが出てきます。口頭で話しているとあまりの複雑さに「…で、結局どうなったんだっけ…」という事が多く、それを解決するための手段として目で見て分かるようにデザインを活用しています。
サービスを設計するとき、「ここをクリックするとどうなるの?」「実際に作ってみたら想定と違ってもう一回会議」などが頻発します。
合意形成のためのコミュニケーションを視覚表現で補完できると、決めるための会議を30minで完結することも可能になります。
議事録に議題を常に記載する、論点、意見の主旨も書いておく、それらをノードで繋げる…くらいで、イラストやかわいい手書き文字などはまったく出てきません。
本セミナーでは下記項目を扱うことで「デザイナーに限らずできる会議デザイン」「デザイナーだからこそできるデザイン」について言及し、皆さんの会議体験の向上に少しでも役立てていただければと思っています。

「議論が多くなりがち」管理画面。画像のようにhover時にアクションエリアを表示すると、グループやメールアドレスについての操作ができなくなりますね…。一体どうする?みたいな議論をよくします。

漏えいと警告はそれぞれ振舞いが異なるけど、同じ画面に表示する? 非表示にするとして、その体験はどんなUI Flowになるべき?とか。

1万件を越えるレコードを適切に一覧表示するにはいろんな方法があるけど、このデータセットだとどんなフィルターが適切?とか。
デザイナー不在の組織で「一人目デザイナー」やデザイン顧問として活動されているイシジマミキさんをお迎えします。

デザイナー不在の組織得意マン。
主にシリーズAラウンド付近のデザイナー不在の事業会社さんにて「一人目デザイナー」を代行。組織のスピード、フェーズ、規模に合わせて「適切なデザイン資産とは」を考えて作ったり、フリーランスチームを作ったりしています。
最近の仕事 → ソウゾウ デザイナーギルド立ち上げ / みてねアプリ Figmaリファクタリング指針作成 / YOUTRUST 採用デック制作 / N予備校 グラデザカリキュラム作成
DTP Transitを運営する鷹野 雅弘が「聞き手」を務めます。

グラフィックデザイン、エディトリアルデザイン、ウェブ制作の分野で、デザイン、オペレーション、設計・ディレクションなど、20年以上、第一線で手を動かし続けている。
そのノウハウをテクニカルライティングや講演に落とし込み「制作→執筆→講演」のサイクルを回す。
2015年から大阪芸術大学 客員教授。 2017年からAdobe Community Evangelist。Adobe MAX US 2018に出演。
2005年にDTP制作者向けの情報サイトとしてスタートしたDTP TransitはTwitter、note、YouTube、オンラインセミナーなどに活動の場を広げている。
YouTube Liveにてライブ配信します。
開催翌日の午前中に、メールをお送りします。
高品位で存在感のあるフォントを継続的にリリースし続けているフロップデザインの加藤さんをお招きし、個人ベースでのフォント制作の裏側をお話しいただきます。
本イベントはコモモ先生 @komomoaichi のオンライン椅子ヨガ付きです!
一緒に「ちょっとメンテ」しましょう。
https://chotto-maint.com/online-yoga

セミナー前後に関連情報をお出しすることがありますので、Twitter/note/YouTube/LINEをフォローしてくださいますと幸いです。
ご参考までに、DTP Transitは2005年にブログとしてスタートしました。
DTP Transitでは、コロナ禍のさなかにオンラインセミナーをスタートしました。人と会話する機会が圧倒的に減った時期、いわば「Zoom飲み」の延長のような、ゆるやかに集まって学べる場をイメージして始めた取り組みです。 一方、2005年にスタートしたCSS Niteは、これまで主にリアルイベントとして開催してきましたが、同じくコロナ禍を機にオンラインへ移行しました。 当初は、両者で扱う...
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